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2013年5月 9日 (木)

伏見 黄桜酒造

GWは東北方面の温泉調査に行っており、新しい記事のアップができませんでしたが、そろそろ再開したいと思います。
昨年12月に行った伏見、しばらく報告が続くと言いながら、随分間が空いてしまい申し訳ありません。

まず最初に伺ったのが黄桜酒造

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我々の年代では、CMに使われていたこのカッパの絵が懐かしいですね。

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駐車場の奥に酒蔵があります。

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メインの通りから見ると、こんな趣のある建物です。

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いや~ いいですね。

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向いの建物もええ感じです。

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それでは中に入ってみます。

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黄桜の製品のほか、カッパの原画などが展示されており、これだけでも結構楽しめますよ。

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そして建物の一角にある井戸
近くの方が水を汲みにきてはりました。

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伏水、これが伏見の語源になったのかは定かではありませんが、これを使って酒造りが行なわれたのは紛れもない事実ですね。

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コメント

Myuさんも行かれましたか ( ^ω^ )

このカッパ、確かに色っぽくて、子供のときはドキドキしながら見ていました
こちらのカッパミュージアムで初めて知ったんですが、印象に残っている看板のカッパは2代目で小島功さんの作で、初代は清水昆さんのかっぱ天国をヒントに採用されたそうです。
初代のカッパは、もう少しずんぐりむっくりした愛嬌のあるもので、ミュージアムではその原画を見ることができました

私も先月末に伏見にいってきました~
黄桜の昔のコマーシャル映像・・・懐かしくてずっと観てました。
カッパの奥さん(?)とっても色っぽかったですよね(笑)

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